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にほのうみ

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娘と一緒に琵琶湖博物館内のレストラン「にほのうみ」に。娘はビーフカレー甘口とオレンジジュース、自分はヒレカツ定食。最近、食欲がなくて体調が良くないけど、栄養つけなくっちゃ。まだまだ見たいと娘が言うのでゆっくり付き合ってやろう。

DATE: 2005/06/19 11:57:23 CAMERA: A5402S;


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コメント (9)

こんにちは。
お疲れのようで、ちょっと心配しております。娘さんと骨休めされてください。
私は一時間後から活動予定です。
午前中からさっきまでは、新聞と読書。優雅なひと時です。
ところで先生、直近の2つの記事どこで書いてらっしゃるのですか?

総合学習の件が新聞1面に取り上げられているので、外出前に1本書いておこうと思います。

こんにちは。
http://japo.net/miya/archives/20040904_080000.html
のMapointPluginというのとMailogというのを使って携帯からエントリしました。
 
GPS携帯の位置情報を携帯画像に付加すると、Mapionの地図表示画面に自動的にリンクが貼られるという優れものです。
 
私も総合的な学習の時間についての朝日新聞の1面記事を今朝読みました。何か書いてみたいなと思っています。
 
体調の方はあんまり良くないのですが、まあ、こういうことはよくあることです。がんばって1学期を乗り切りたいと思います。

たびたびお邪魔します。
MapointPlugin、Mailog。便利なものがあるのですね。アナログ人間の私にはなかなかついていけません(Blogが発明されなかったらWeb上に自分の意見を載せるなんて考えられなかったです。)
1学期終了までそういえばあと1ヶ月なのですね。体調にはくれぐれも留意されてください。
最近「教師」という仕事の大変さをあちこちで耳にするようになって、本気で心配しています。
日本の先生方は大丈夫なんでしょうか?

腹が立っても笑顔でいようとすることが結構ストレスのタネですね。難しい顔をしていちゃいけないと思うから、作り笑顔をするわけですが、じわじわとボディーブローのように効いてきます。(笑)
それと、子どもの様子が苦痛なのではなく、「明日はどう接していこう」「こんな方法は有効かな」などと、翌日どのように子どもたちと勝負していくかを考えると、なかなかぐっすり眠れないんです。
 
でも、まあそれだけやり甲斐があって、充実していると考えなくちゃいけないのだろうと思います。
 
ご心配いただき、ありがとうございます。私はまだまだ平気です。
ただ、心や体を病んでいる教師がものすごく増えていることは事実ですね。これから教師を目指す人には悪いけど、あんまり他人に勧められる仕事ではないです。(笑)

先生。
ごぶさたしてます。
相当お疲れのご様子・・・。職場では大丈夫ですか?
夏休みまであと一踏ん張りです。休みに入れば多少負担が下がるのかどうか私にはわかりませんが、陰ながら応援しています。
以前のようなパワフルかつ理知的な先生のコメント復活待望です(急かしている訳ではないので、その点ご安心を)。

いつもお気遣いいただきありがとうございます。
 
一度床についたのですが、今日も(休日ですがある理由で一部保護者の集まる会に出席してきました)いろいろと複雑な思いをしてきたため、自分が今思っていることをどのように文章表現したらいいのか、整理しているところです。
 
その思いをブログで表明していいものかどうか、教育公務員としての守秘義務と、使命感や責任感、理想・・・、そういったものと葛藤しています。でも、何か文章表現しておかないと、落ち着いて寝られないし、エディタで思いを書いています。
そもそも、教師が教育のことに関してブログを書くなんてことが間違いなのかなと、ある意味限界も感じてはいるのですが・・・。
 
対外的な仕事なんですが、講師依頼があって、プレゼンの準備がなかなか進んでいなかったことなどもあって、最近かなり疲れていましたが、とりあえず講義の方はそれなりに務めてきましたし、体調の方も戻りつつあります。
 
でも、学級・学年の課題と保護者との対応にはいろいろと心を砕いています。もちろん、こちらの意図をよく理解してくださって、非常に協力的な保護者もいてくださいます。まっすぐ私のことを信じてついてきてくれる子どももいます。それが今の私の支えです。

私は短期間で「教育」の現状をかじらせていただきましたが、ここまでとは!というのが率直な感想です。

理想論を振りかざすこともある程度は必要かもしれませんが、現場の実態を踏まえた施策でなければ決して有効なものにはなりえないし、むしろ現場の教師の方々を疲弊させ、悪循環に陥るということがよく解りました。

先生は理想が高くていらっしゃるし、子供達の期待に応えたいという気持ちが人一倍強いお方だけに、受けるダメージも人一倍なのだと思います。

少し思ったのですが、Blogの記事内容を先日のお子さんとのお出かけのように、ちょっと分散させてはいかがでしょうか(出すぎた提案をお許しください)。やはり本職について徹底的にBlogの中にぶつけていくと、どこかで行き詰ると思います。

先生は多趣味でいらしゃるので、そういった情報でも当然私はウェルカムです。何も、教育のあるべき姿について語り合うためだけに、先生と接するようになったとは思っておりませんし。

いつもお気楽で申し訳ありません。また明日から学校ですけれども、やっぱり児童第一優先のもぐら先生でいてほしいと個人的には思っています。

優しい言葉をかけていただき、勇気が出ます。ありがとうございます。
 
クラスの子どもや保護者にも優しい言葉をかけてもらえる反面、非常に厳しい言葉を子どもたちから浴びせかけられ、内心かなり傷つくこともあります。でも、子ども同士が傷つき、傷つけ合うことから思えば、私が不満のはけ口や受け皿になってやることぐらい、まあ、許してあげてもいいでしょう。
 
教育問題以外のエントリをすることで、気分転換を図っていくようにとのhello!さんのアドバイス、ありがたく思います。そうしますね。
 
ただ、今日はそんな中でもちょっとうれしかったことがあるので、これから、新しい記事を書いてみたいと思います。

hello!さん、新しい記事を2つエントリしました。懲りずに教育ネタです。
 
また読んでくださいね。では。

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2005年06月19日 12:15に投稿されたエントリーのページです。

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